奥さんの木工

奥さんが趣味で通っている木工塾で作った木工作品。カッボジリの鉢など。
  • 2018.08.22

しぶや木工塾木工展・追分宿2

追分宿の木工展に出品した作品 奥さんは手が遅く、木工にしろ陶芸にしろ一つの作品を作るのに時間がかかります。それに陶器の展覧会が近づくとそれに専念するために木工塾はお休みします。なので今年の木工展に出品したのは器3点と箸置きだけでした。 この器は私の故 […]

  • 2018.08.07

しぶや木工塾木工展・追分宿

ダイニングキッチン らしく 旧中山道の追分宿。   堀辰雄文学記念館があります。この門は江戸時代の本陣にあった裏門を移築したものだそうです。裏門とは言え立派な門です。   堀辰雄文学記念館の2軒隣にある「ダイニングキッチン らしく […]

  • 2018.06.24

しぶや木工塾

奥さんが通っている「しぶや木工塾」は「木は狂う、あばれる、そる、生きているから、だから好き。」などの言葉を残した 工業デザイナーの故・秋岡芳夫が開いた秋岡木工塾にいた人、 木が好きな人たちが集う木工グループだそうです。 今年の夏に軽井沢の追分宿で展覧 […]

  • 2018.06.17

趣味の木工

週1 木を削りに木工塾へ 奥さんは週に1回、しぶや木工塾という所に通っています。何をやっているかというと木を削ってお椀やお皿を作っています。 この鉢は梨の木を削ったもので、木の形と会話しながら作っています。木工塾のメンバーが梨園を廃業する方から譲って […]