奥さんの陶芸

1/2ページ
奥さんがライフワークとしている陶芸作品。
  • 2019.04.05

使ってくださってる方からの写真

奥さんが注文を受けた筆皿をお届けしたら、お客様から使っている様子を写真に撮って送ってくださいました。   この方は画家でこの方の個展でお知り合いになりました。今回、絵を描く筆を入れておくための皿をご注文くださいました。左側の筆置きはこの前に買われたも […]

  • 2019.02.21

2011年 初めての個展

ギャラリー403 2011年 この年、銀座にあるギャラリー403で初めての個展を開きました。 一人で会場を埋めるだけの作品を作ることができるのかとても心配でしたが、なんとか一年がかりで50点近くの作品を作ることができました。それでもお買い上げいただい […]

  • 2018.11.29

陶仙房のこと

陶仙房 須栗平 2017 奥さんは昨年の夏、陶仙房というカフェギャラリーで4回目の個展を開きました。今回はこのカフェギャラリーの話です。 陶仙房は2店あり、個展を開いたのは長野県茅野市の須栗平地区にあるお店です。陶仙房のご主人はこちらを「里の陶仙房」 […]

  • 2018.08.23

漆作家との2人展

2010年 ギャラリー晩紅舎 四ツ谷のギャラリー晩紅舎で漆作家の方と2人展を開きました。  蓋物の小物入れと香立て 花入 陶磁器によく使われる呉須(ごす)という青い顔料を土に混ぜて空気が入らないように良く練ります。その土を使って形を整え、手で持っても […]

  • 2018.06.21

11の形展

2009年 横浜赤レンガ倉庫 11人の作家たちでグループ展をやりました。この頃から段々とお皿を作ることが多くなり、表面の模様も繊細になってきました。1点1点にとても時間がかかって、なかなか沢山のお皿を作ることができません。  

  • 2018.06.21

古民家で紡ぐ工芸作家展

2006年 ギャラリー母屋グループ展 座間にある古民家を利用したギャラリー母屋。友人に誘われてガラスやテキスタイルの作家たち4〜5人でのグループ展に出品した。写真は庭に落ちていた栗とキャンドルスタンドを窓辺に展示したもの。キャンドルスタンドやランプが […]

  • 2018.06.20

作家たちのユニーク時計展

2005年 晩紅舎チャリティー展 ギャラリー晩紅舎では毎年、所縁のある作家50人ほどに声を掛けて小品を展示します。売り上げの一部を寄付するというチャリティー展です。この年のテーマは「作家たちの時計」   奥さんは時計のムーブメントを買ってきて陶器で作 […]

  • 2018.06.20

続けてコラボ

2004年 ギャラリー晩紅舎 2001年に引き続き2人展。今度は四ツ谷駅近くに引っ越したギャラリー晩紅舎。コラボ作品は奥さんが作ったものに合わせて金属で台座を作ってくださるスタイル。奥さんの方が楽をしていると思う。     ハリネズミ? 不思議な形を […]

  • 2018.06.20

ギャラリー田

2001年 コラボ作品 大宮のギャラリー田で友人の金属工芸作家との2人展。この時はそれぞれの作品の他に二人でコラボレーションした作品も作った。コラボ作品のほとんどは奥さんが先に花入を作り、その形に合わせて金属で台座を作るというもの。奥さんの花入に合わ […]

  • 2018.06.20

ギャラリー晩紅舎

2000年 2人展 陶芸教室に通い始めて10年が経ち、生徒からスタッフとして働くようになっていた。教室や友人数人のグループ展に出品していたが、四ツ谷にあるギャラリー晩紅舎という工芸ギャラリーからテキスタイル作家との2人展のお誘いがあった。 なんだか、 […]